時のなじむ家

住まいは、住む人の歴史が刻まれる箱。
住まいは、住む力で磨かれる。
住まいは、住んでいるときこそ美しい。

住まいは出来た時は出発点
住んでみて
生活に自然となじんでいく家こそ、本当の家です。

それには、

・安心できる構造であること。
・時間に耐えうる素材を使うこと。
・維持のしやすい家であること。
・日常生活に根差した家であること。
・愛着がわく美しい家であること。

が大切です。

 

住まいづくりを支える匠屋の大切な基本原則

■住まいの感性を形に 率直に話してみること。 そのなかに住まいの楽しさや美しさ、豊かさを発見し形にします。
■プロセス・コミュニケーション つくるプロセスの中で、沢山コミュニケーションをします。
納得できるまで話しましょう。
■技術のサポート 依頼主の「代理」として、住まいを構想し図面化し現場を監理する
技術的なサポートが私達の仕事です。
■コスト・コントロール 住まいづくりは予算がとても大切です。計画の段階からコストを考えます。
適正なコストの住まいは、美しい住まいです。


さあ!
住まいづくりの
着実な一歩を
はじめましょう!
ご相談ください。
お気軽にメールをどうぞ。

相談は
1級建築士
来馬輝順

が担当します


設計事務所との住まいづくり基礎知識
章ばかりですが読んでみてください。)

■住まいづくりに大切な基礎知識
■住まいづくりの設計監理料
■住まいづくりのプロセス
■住まいづくりの仕事内容

ご意見、質問 依頼は tktk@iegaku.jpへ気軽にどうぞ。
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